PADIステップアップ講習
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PADIステップアップ講習

せっかくのAOW、ボートの海まで

TiaraのAOWは2ボート込み
3ビーチ+2ボートで楽しさをもっと
器材も送迎も、追加料金なしの総額表示

東京・世田谷のPADIダイビングスクールTiaraのアドバンスド・オープン・ウォーター(AOW)講習案内。18〜33歳対象、基本は日帰り2日間で、2ボート+3ビーチの全5ダイブ。PADI eLearning、ドライスーツを含むフルレンタル、ボート乗船料2回分、東京指定駅からの往復送迎、申請料・施設使用料・保険料込み。通常総額99,800円から10,000円割引のキャンペーン総額89,800円(税込)。OWD取得直後の参加も可能。女性一人参加歓迎の少人数講習。1泊2食付きへの変更は追加9,900円(税込)。
女性一人参加 2ボート レンタル込み 東京集合・解散

日帰り2日間 キャンペーン総額89,800円(税込)
 AOWからは自分に合うショップで
他店や他団体からも、たくさんの方がTiaraで次の海へ

一人でも、自分らしく

女性の一人参加が多いTiara。少人数で、一人ひとりのペースを大切にしています。

93%女性
91%女性の一人参加
76%初心者

※2026年9月現在。女性93%・初心者76%はOWD受講者、
女性の一人参加91%はTiara全体の女性参加者の実績

TiaraのAOWは、ここが違う

海の経験も楽しさも必要なものを最初からそろえています

2ボート込み

2ボート+3ビーチの5ダイブ。乗船料も総額に含まれます

フルレンタル込み
(器材購入も不要)

ドライスーツ・軽器材・
重器材・elearningなど込み

東京や神奈川から無料送迎・来店不要

東京や神奈川から往復送迎。学科はPADI eLearning

女性一人でも参加しやすい

女性スタッフ在籍。一人ひとりに合わせた少人数講習

創業以来、無事故。安全とPADI規準には厳しく、人には優しく
一人ひとりの習熟度を大切にした少人数講習を行っています

PADI AOW 講習料金

必要な料金を、最初からわかりやすく
日帰り2日間・全5ダイブ(3ビーチ+2ボート)
PADI AOW 講習費 39,800円 (税込)
総額に含まれるもの
教材PADI eLearning
海洋実習全5ダイブ
ボート乗船料2回分
フルレンタルドライスーツ込み
ダイコンレンタル込み
東京送迎東京各所から往復2日分
Cカード申請料込み
その他施設使用料・保険料

AOWキャンペーン  毎月8名様まで
通常総額99,800円  (税込) 10,000円OFF
キャンペーン総額
89,800円 (税込)
1泊2食付きへ変更 +9,900円(税込)
宿泊ご希望の場合は総額 99,700円(税込)
※昼食代・嗜好品は別途。宿泊費は希望者のみ。

※表示料金は18~33歳の日帰り2日間基本プランです。34歳以上は年齢に応じたこちらのプラン

▶ お申し込みはこちら

ビーチで学んで、ボートの海へ

自宅でeLearning、海では5アドベンチャーダイブ

Tiara PADI AOWの講習スケジュール

1日目・3ビーチ

ドライスーツ
水中ナビゲーション
魚の見分け方

2日目・2ボート

ディープ
中性浮力(PPB)

ビーチでドライスーツの操作やナビゲーションを学び、
ボートではディープダイビングと中性浮力にチャレンジ。
その先に楽しめる海を広げていきます

※講習計画の一例です。PADIの達成条件、安全、海況、ボート運航、参加者の習熟度により種目・順序・日程を調整する場合があります。

他店・他団体のOWDからでも

参加条件はPADI OWD以上
OWD取得直後から参加できます

次のAOWから、PADIへ

Tiaraでは、AOW受講前の
SP取得や追加の経験本数を独自の参加条件として設けていません

※他団体資格が自動的にPADI OWDへ変更されるわけではありません
講習内容を確認後にPADI AOWの認定を目指します

年齢に合わせた講習日数

34歳以上の方へ
Tiaraでは、1日に詰め込みすぎず休息時間を確保するため、年齢に合わせて講習日数を分けています。
34歳以上の方は下記コースからお申し込みください
▶ 34歳以上のコースを確認する

東京・世田谷・川崎方面から海まで往復送迎

東京・神奈川のTiara集合場所から伊豆の海まで往復送迎。帰りも往路集合場所で解散
お支払いのための来店不要(各種決済に対応)。東京の店舗に戻る必要はありません

JR:新宿・渋谷・池袋
小田急:祖師ヶ谷大蔵・成城学園前・登戸
京王:八幡山
東急:用賀・上野毛 南武・
田園都市:武蔵溝ノ口
ダイブセンターTiaraの無料送迎集合駅案内。新宿・渋谷・池袋・祖師ヶ谷大蔵・成城学園前・登戸・八幡山・用賀・上野毛・武蔵溝ノ口の基本集合駅を路線図で紹介したイメージ図

講習の質と安全も、大切に

Tiaraは東京・世田谷のPADI 5 Star Instructor Development Centerです。
PADIコースディレクターが在籍し、初心者からインストラクター育成まで対応しています。

一人ひとりの習熟度と安全を優先した少人数講習。認定後はTiaraの店舗名入りPADIゴールドCカードを発行

PADI AOW講習のよくある質問

Q.他店でOWDを取得していても参加できますか?
A.はい。取得したショップに関係なく参加できます。TiaraでのOWD受講歴は必要ありません

Q.PADI以外のOWDでも受講できますか?
A.同等と認められる他団体の資格であれば参加できます。お持ちのCカードを事前に確認します

Q.OWD取得直後でも大丈夫ですか?
A.はい。Tiara独自の経験本数やSP取得の参加条件はありません。必要なスキルと健康状態は確認します

Q.女性一人でも参加しやすいですか?
A.はい。女性の一人参加が多く、女性スタッフも在籍しています。少人数での講習を大切にしています

Q.ボートの乗船料は別料金ですか?
A.いいえ。2ボート+3ビーチは料金に含まれます。2ボート分の乗船料も総額に含まれています

Q.レンタル器材は別料金ですか?
A.いいえ。ドライスーツを含むフルレンタルとダイブコンピューターも総額に含まれています

Q.AOW講習の総額はいくらですか?
A.日帰り2日間基本プランは通常総額99,800円
毎月8名様までのキャンペーン総額は89,800円になります

Q.東京からの往復送迎はありますか?
A.はい。東京・世田谷・川崎方面から伊豆の実習地まで往復送迎込みです

Q.講習後は店舗に戻る必要がありますか?
A.ありません。集合場所で解散します。精算のためだけに店舗へ戻る必要もありません

Q.ボートダイビングが初めてでも大丈夫ですか?
A.はい。エントリー方法や注意点を説明し、海況を確認しながら進めます

Q.ドライスーツが初めてでも受講できますか?
A.基本操作から学びます。給気・排気や浮力調整を安全と習熟度に合わせて練習します

Q.ドライスーツのインナーは何を着ますか?
A.気温・水温に合わせた保温性のあるインナーを着用します。
普段の衣類で対応できる場合もあります。インナーは各自でご用意ください
※ドライ専用インナーは必ずしも必要ではありません。

Tiaraのドライスーツ用インナー参考画像

Q.1泊2食付きにも変更できますか?
A.はい。宿泊付きプランは追加+9,900円で変更できます。キャンペーン適用時の宿泊付き総額は99,700円です

Q.34歳以上でも参加できますか?
A.はい。34~44歳は4日間、45~59歳は5日間、60歳以上は6日間・マンツーマンでご案内します
詳しくは▶ 34歳以上のコースを確認する

Q.ボートが運航できない場合は?
A.安全を優先し、日程変更や代替案をご相談します。変更内容と費用の取り扱いは事前にご案内します

Q.認定後のCカードはPADIですか?
A.はい。認定条件を修了するとPADI AOWのCカードが取得できます。Tiaraでは店舗名入りゴールドCカードを発行しています

次の海は、もっと自分らしく

2ボート+3ビーチ
乗船料・フルレンタル・送迎まで総額表示

日帰り2日間 キャンペーン総額
89,800円  (税込)

PADIアドバンス(AOW)講習|日帰り2日間・2ボート+3ビーチ・ドライスーツを含むフルレンタル・東京神奈川からの送迎・eLearning・ゴールドCカード付き|ダイブセンターTiara
PADI AOWのお申し込み・お問い合わせ →

PADI公式:Advanced Open Water Diver →

Tiaraの7つの約束 →
▶ お申し込みはこちら

PADIスペシャルティーダイバー(SP)

PADIスペシャルティダイバーコースの講習イメージ。ディープダイブやナビゲーションなど複数のSPコースと、海中を泳ぐダイバーをピンク基調で表現したやわらかいデザイン。未知の世界へのチャレンジで、少しずつ広がっていくダイビングの世界。
PADIスペシャルティ・ダイバー・コースは、まだ経験していない分野のダイビングを楽しみながら遊びの幅を広げていく講習です。ディープダイブやナビゲーション、サーチ&リカバリー、水中スクーターなど、それぞれの分野の進め方や計画、マナー、トラブルの予防も、無理なく、自然に身につけていきます。「スペシャル」といっても特別なものではなく、それぞれのペースで楽しめるステップです。
1つのSPごとにCカードが発行され、経験が形として積み重なっていきます。“取るだけで終わらない”

楽しみながら少しずつ世界が広がっていきます
PADIスペシャルティダイバーコースの講習イメージ。海辺で女性がディープ・ナビゲーション・水中フォトなどのSPダイビングを想像し、リゾート感ある水中体験を表現した画像。
各スペシャルティ・料金・確認事項はこちら

エマージェンシー・ファースト・レスポンス+AED(EFR)

エマージェンシー・ファースト・レスポンス(EFR)講習の様子。AEDと心肺蘇生法を学ぶ実技トレーニング風景 いざというときに備えて適切な処置の仕方を身につけておきましょう。このコースは心停止など生命にかかわる緊急時のケア(一次ケア)、即座に生命にかかわらないケガや病気のケア(二次ケア)について学ぶプログラムです。Tiaraは、一次ケアCPR・二次ケアに加えてAEDも使用します。AEDを練習することにより、より実践的な技術を身に着けることができます。Cカード EFR が認定されます。世界中のさまざまな機関から正式な基準を満たすプログラムとともに、PADIステップアップコースに必要な資格にもなります。
料金: ¥ 24,800 (税込¥27,280)
参加前条件:なし
認定カード種類:EFR (1次ケア/2次ケア)
含まれるもの:eラーニング、バリアキット
含まれないもの:飲食代

講習時間

約2~3時間
eラーニング + 実技演習のため海には入りません

コース内容

eラーニングを実施前に終了。心停止など生命にかかわる緊急時(一次ケア)と心肺蘇生法(CPR)、即座に生命にかかわらないケガや病気(二次ケア)、AEDを演習を通して学ぶコース です。

認定Cカード有効期間:2年間
更新講習(失効前):¥ 18,800 (税込¥20,680)

PADIレスキューダイバー

レスキューは「助けるための講習」ではなく、
自分の余裕と安全性を高めるための講習です。PADIレスキューダイバー講習(RD)のイメージ画像。海辺で女性2人が会話するシーンと、安心して学べるダイビング講習を表現したリゾート風ビジュアル。 水面で慌ててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったり・・。そんなときはこの講習で覚えたセルフレスキューが必要になります。トラブル発生時に自分で対処できる知識と技術、トラブルが未然に防げるようになります。人命救助メインの講習ではありませんが、万が一の事故の際の救命救急法まで学びます。
応急法 1次ケア2次ケア が必要になります


講習日程:1泊2日(宿泊込み)
料金総額:¥79,800(税込)

参加条件:
・PADIアドヴァンスド以上
・応急法(EFR以上)の取得
下記のSP取得が望ましい
➀PPB
➁ディープ
➂サーチ&リカバリー
➃U/Wナビゲーター

・ご自身のフル器材(器材操作をする講習のため)
経験本数の目安:講習開始時に30~50ダイブ
講習内容:eラーニング、限定水域講習1日+海洋実習1日(宿泊)の2日間
含まれるもの:
・eラーニング
・限定水域講習費
・海洋実習費
・ポケットマスク
・宿泊代(1泊2食付き・個室OK)
・関東の各集合場所から現地までの送迎
含まれないもの:
・資格申請代(税込¥8,030)
・昼食代
・嗜好品代(お酒・お煙草など)

期間

2日間 (達成が条件のため追加講習有り)
1泊2日の宿泊講習

コース内容

PADIレスキューダイバー(RD)のゴールドカードイメージ。短髪の女性がカードを手前に持ち、安心して学べるダイビング講習とスキル向上を表現した写真。eラーニング
限定水域講習または海洋実習初日までにeラーニングの終了をお願いします。講習の初日には緊急アシストプランの作成、学科の確認をしましょう。eラーニングを終了しているのでテストはありません。間違えた問題は再度講習が聞けるのがeラーニングの魅力ですので、是非じっくり楽しくeラーニングを実施してください。


限定水域1日+海洋実習2日
1日目:クイック・リビュー
限定水域:海で10個の課題とサーチの練習
2日目:緊急アシストプランの作成
海洋実習:シナリオを作って応用試験

課題と試験を2日間での達成を目指しましょう
追加講習費¥ 22,000(税込¥24,200)/1日

PADIマスタースクーバダイバー(MSD)

PADIマスタースクーバダイバーを象徴するビジュアル。水中を泳ぐダイバーとロゴで、経験を積み重ねたダイバーの到達点を表現した画像 MSD(マスター・スクーバ・ダイバー)とは、さまざまなダイビング活動や環境でスキルを磨いて、経験を積んだことを意味するランクです。専門のコースがあるわけではなく、そのダイバーの経験を表彰するものです。多くの楽しみ方を知っていると同時に、あらゆるトラブルの予防を考え・常に対処能力を備えた最も安全を大切にするダイバー。それがマスター・スクーバ・ダイバーなのです。知識とSPの継続演習は必須になります。
※Tiaraは「take the MSD Challenge(MASTER SCUBA DIVERに挑戦する方)」を応援します。

認定条件


※ログブックに記録された50ダイブ以上のダイビング経験の証明が必要です

料金

¥6,600(税込)
料金に含まれるもの:
・資格申請料
・Cカード
・賞状

PADIダイブマスター(DM)

PADIダイブマスター講習中の様子。プールで器材を装着した受講生とインストラクターが笑顔で達成感を共有しているシーン ダイビングの楽しさ、素晴らしさを他の人に伝えたい。ダイビングの知識を広げ、ダイビング・スキルを磨きたいとお思いの方、ダイブマスターをお勧めします。ダイブマスター講習終了後は、常にダイビング活動の模範となり、スキルのアップデートが必要な資格になります。また、PADI登録店にてインターンすることで、講習のプロフェッショナルになれる可能性が広がります。 ダイブマスター講習は、達成条件に基づいて認定が決まる講習です。一つひとつ内容を確認しながら進めていくため、最初にまとめてではなく、進行に合わせてご案内しています。次の講習内容に進む際に、その都度、海やプールの講習料金が発生します。ご自身のペースで進めていただける講習となっています。

料金
料金総額:¥79,800(税込)

経験本数の目安:
講習開始時に40ダイブ以上、認定には60ダイブ程
参加前条件:
・PADIマスタースクーバダイバー以上
・エンリッチド・エアSP
・ナイトSP(推奨:器材エキップメントSP)

・RD講習の参加前条件に含まれるSP4種目
・ログブックに最小限40ダイブの完了
・EFA一次および二次ケア+AED(24か月以内)
・医師の署名入り病歴/診断書(12カ月以内)
・レスキュー時に作成した緊急アシストプラン
・ドライスーツを含む全ての器材(Tiaraにて購入)
・スキル事前確認の終了(下記参照)
・受講前に模範的な行動・資質・接客審査あり

料金に含まれるもの:
・店舗演習費
・店舗から現地までの送迎
・演習テスト費
・エグザム費用

含まれないもの:
・スキル事前確認費用×2日
・限定水域講習費税込¥18,480×4日、
・海洋実習費税込¥20,680×8
※最短日数を表示
・DM登録申請料
・DM年間保険料
・必須器材
・e-learning購入費税込¥57,572
・講習必要器材(Tiara購入品に限る)
講習最長期間:
・7か月間
・学科e-Learning(約1か月)

講習時の器材はご自身の器材での受講になります
達成条件に基づいて取得が決まります

期間

最短日数:14日 最短日数はe-Learning終了の方が可能になります。
Tiaraはお客様のご予定に合わせて日を調整。
日数ではなく達成条件クリアにより認定。連続でなく1日ずつ隔週、宿泊でも大丈夫!

e-Learning:ナレッジレビュー第1章から第9章
エグザムpart1・2 約1か月で終了(最長3か月まで)
スキル事前確認:プール又は限定水域にて確認
実施費用:税込¥20,680×2日~
参加前条件のスキルに達するまでの日数分
スキル事前確認内容:
・オープンウォーター講習時に習った24スキル
・ダイバーレスキュー
・4種目の泳力等チェック
・プロフェッショナリズムなど
※スキル事前確認日を決定しファンダイブ中などで練習(マスタリーラーニング)しましょう。

コース内容

プロフェッショナルを目指すには▶ Tiara-pro 東京