ステップアップダイビング(PADI)
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ステップアップダイビング(PADI)

PADI アドバンスド・オープン・ウォーター講習(AOW)

👑 沖縄や海外で余裕を持って楽しむため
👑 “取るだけで終わらない”その後が変わる
👑 13年間無事故 × PADI最高峰登録店で安心

東京発で受講できるPADIアドバンスド・オープン・ウォーター講習(AOW)のイメージ。女性2人が海辺でくつろぐ様子とともに、総額表示・1泊2食付きで安心して受講できるダイビング講習を表現したトップ画像。オープンウォーターダイバー講習を終え、少し余裕が出てきたタイミング「このまま進んで大丈夫かな」と感じる方も多い段階です。

AOWは深く潜るための資格ではなくこれから安心して楽しむためのステップ。

AOWを「とりあえず深く潜るための条件」として終わらせてしまうと、余裕が持てず、不安につながることもあります。

Tiaraでは、AOWを“取ること”ではなく、沖縄や海外でも余裕を持って楽しめるための“パスポート”として考えています。

講習概要
 1泊2日(宿泊込み)
 総額 ¥69,800 
 ※表示金額=最終総額(追加費用なし)
 Tiaraは最初に見た金額=最後にかかる金額

講習内容:
 PADi公式eラーニング+海洋実習5ダイブ

含まれるもの:
・宿泊(1泊2食付き・1人部屋/お友達同士OK)
・eラーニング教材
・海洋実習(5ダイブ)
・器材フルレンタル
・ダイブコンピューター
・資格申請代
・送迎(新宿・池袋・渋谷ほか複数エリア対応)

含まれないもの:
・昼食代
・嗜好品代(お酒・お煙草など)

参加条件:
・オープンウォーターダイバー以上
・ダイブ本数について不安がある場合もご相談OK

他店との違い
 追加費用がかかる講習は少なくありません
 屋外での講習説明など、負担が大きいケースも

・Tiaraでは、創業以来13年間無事故を継続
・PADI最高峰登録店(IDC)に認定された環境
・送迎付き・宿泊込み・追加費用なしの総額表示
・最大4名までの少人数で進行し、
【海の説明や休憩も室内】で行うため、日焼けや負担を抑えて受講できます。

・同じPADI講習でも登録店ではないケースがありますが、PADI登録店は公式サイトから確認できます→公式サイトはこちら全世界では6,600店舗以上、日本国内でもおよそ500店舗のダイビングショップがPADIダイブセンター/ダイブリゾートとして認可されており、首尾一貫した質の高いトレーニングおよびサービスを確実に提供。皆様の快適かつ安全なダイビングをサポートします。PADI5スターIDセンターは、5スター・ダイブセンターの規準を満たしているだけでなく、PADIインストラクターレベルのトレーニングを提供できる、唯一のダイブセンターです。Cカードも店舗名入りのゴールドカードを発行
 日本国内・海外では証明として提示できます

PADIゴールドカードを手に持つ女性のイメージ。アドバンスド・オープン・ウォーター(AOW)講習後に発行される世界基準のダイビングライセンスと安心の証を表現した写真

ご予約・空き状況
お申し込みは、毎月限定6名まで。
日程はお申し込みから2ヶ月以内になります。

▶ 日程を決めて予約に進む

AOWを“条件”ではなく“パスポート”として身につけることでその後のダイビングが大きく変わります

▶ はじめてのステップアップでも不安が残らない理由: Tiaraの7つの約束

講習の流れ(1泊2日)

1日目
Dive Against Debris®
ナビゲーション
PPB or ドライスーツ

2日目
ディープ
魚の見分け方

コース内容

PADI公式eラーニングを使用し、アドベンチャーダイブを実践しながら学びます。
ディープとナビゲーションは必須で、上記の項目で取得可能です。AOWは「本数をこなす講習」ではありません。

沖縄や海外で“ついていくだけ”のダイビングから、自分で状況を理解しながら余裕を持って楽しめる状態になるための講習です。

「とりあえず終わらせる講習」ではなく、その後のダイビングが変わる内容で進めています。

PADIスペシャルティーダイバー(SP)

PADIスペシャルティダイバーコースの講習イメージ。ディープダイブやナビゲーションなど複数のSPコースと、海中を泳ぐダイバーをピンク基調で表現したやわらかいデザイン。未知の世界へのチャレンジで、少しずつ広がっていくダイビングの世界。
PADIスペシャルティ・ダイバー・コースは、まだ経験していない分野のダイビングを楽しみながら遊びの幅を広げていく講習です。ディープダイブやナビゲーション、サーチ&リカバリー、水中スクーターなど、それぞれの分野の進め方や計画、マナー、トラブルの予防も、無理なく、自然に身につけていきます。「スペシャル」といっても特別なものではなく、それぞれのペースで楽しめるステップです。
1つのSPごとにCカードが発行され、経験が形として積み重なっていきます。“取るだけで終わらない”
楽しみながら少しずつ世界が広がっていきます
PADIスペシャルティダイバーコースの講習イメージ。海辺で女性がディープ・ナビゲーション・水中フォトなどのSPダイビングを想像し、リゾート感ある水中体験を表現した画像。
各スペシャルティ・料金・確認事項はこちら

エマージェンシー・ファースト・レスポンス+AED(EFR)

エマージェンシー・ファースト・レスポンス(EFR)講習の様子。AEDと心肺蘇生法を学ぶ実技トレーニング風景 いざというときに備えて適切な処置の仕方を身につけておきましょう。このコースは心停止など生命にかかわる緊急時のケア(一次ケア)、即座に生命にかかわらないケガや病気のケア(二次ケア)について学ぶプログラムです。Tiaraは、一次ケアCPR二次ケアに加えてAEDも使用します。AEDを練習することにより、より実践的な技術を身に着けることができます。Cカード EFR が認定されます。世界中のさまざまな機関から正式な基準を満たすプログラムとともに、PADIステップアップコースに必要な資格にもなります。
料金: ¥ 24,800 (税込¥27,280)
参加前条件:なし
認定カード種類:EFR (1次ケア/2次ケア)
含まれるもの:eラーニング、バリアキット
含まれないもの:飲食代

講習時間

約2~3時間
eラーニング + 実技演習のため海には入りません

コース内容

eラーニングを実施前に終了。心停止など生命にかかわる緊急時(一次ケア)と心肺蘇生法(CPR)、即座に生命にかかわらないケガや病気(二次ケア)、AEDを演習を通して学ぶコース です。

認定Cカード有効期間:2年間
更新講習(失効前):¥ 18,800 (税込¥20,680)

PADIレスキューダイバー

レスキューは「助けるための講習」ではなく、
自分の余裕と安全性を高めるための講習です。PADIレスキューダイバー講習(RD)のイメージ画像。海辺で女性2人が会話するシーンと、安心して学べるダイビング講習を表現したリゾート風ビジュアル。 水面で慌ててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったり・・。そんなときはこの講習で覚えたセルフレスキューが必要になります。トラブル発生時に自分で対処できる知識と技術、トラブルが未然に防げるようになります。人命救助メインの講習ではありませんが、万が一の事故の際の救命救急法まで学びます。
応急法 1次ケア2次ケア が必要になります


講習日程:1泊2日(宿泊込み)
料金総額:¥79,800(税込)

参加条件:
・PADIアドヴァンスド以上
・応急法(EFR以上)の取得
下記のSP取得が望ましい
➀PPB
➁ディープ
➂サーチ&リカバリー
➃U/Wナビゲーター

・ご自身のフル器材(器材操作をする講習のため)
経験本数の目安:講習開始時に30~50ダイブ
講習内容:eラーニング、限定水域講習1日+海洋実習1日(宿泊)の2日間
含まれるもの:
・eラーニング
・限定水域講習費
・海洋実習費
・ポケットマスク
・宿泊代(1泊2食付き・個室OK)
・関東の各集合場所から現地までの送迎
含まれないもの:
・資格申請代(税込¥8,030)
・昼食代
・嗜好品代(お酒・お煙草など)

期間

2日間 (達成が条件のため追加講習有り)
1泊2日の宿泊講習

コース内容

PADIレスキューダイバー(RD)のゴールドカードイメージ。短髪の女性がカードを手前に持ち、安心して学べるダイビング講習とスキル向上を表現した写真。eラーニング
限定水域講習または海洋実習初日までにeラーニングの終了をお願いします。講習の初日には緊急アシストプランの作成、学科の確認をしましょう。eラーニングを終了しているのでテストはありません。間違えた問題は再度講習が聞けるのがeラーニングの魅力ですので、是非じっくり楽しくeラーニングを実施してください。

限定水域1日+海洋実習2日
1日目:クイック・リビュー
限定水域:海で10個の課題とサーチの練習
2日目:緊急アシストプランの作成
海洋実習:シナリオを作って応用試験

課題と試験を2日間での達成を目指しましょう
追加講習費¥ 22,000(税込¥24,200)/1日

PADIマスタースクーバダイバー(MSD)

PADIマスタースクーバダイバーを象徴するビジュアル。水中を泳ぐダイバーとロゴで、経験を積み重ねたダイバーの到達点を表現した画像 MSD(マスター・スクーバ・ダイバー)とは、さまざまなダイビング活動や環境でスキルを磨いて、経験を積んだことを意味するランクです。専門のコースがあるわけではなく、そのダイバーの経験を表彰するものです。多くの楽しみ方を知っていると同時に、あらゆるトラブルの予防を考え・常に対処能力を備えた最も安全を大切にするダイバー。それがマスター・スクーバ・ダイバーなのです。知識とSPの継続演習は必須になります。
※Tiaraは「take the MSD Challenge(MASTER SCUBA DIVERに挑戦する方)」を応援します。

認定条件


※ログブックに記録された50ダイブ以上のダイビング経験の証明が必要です

料金

¥6,600(税込)
料金に含まれるもの:
・資格申請料
・Cカード
・賞状

PADIダイブマスター(DM)

PADIダイブマスター講習中の様子。プールで器材を装着した受講生とインストラクターが笑顔で達成感を共有しているシーン ダイビングの楽しさ、素晴らしさを他の人に伝えたい。ダイビングの知識を広げ、ダイビング・スキルを磨きたいとお思いの方、ダイブマスターをお勧めします。ダイブマスター講習終了後は、常にダイビング活動の模範となり、スキルのアップデートが必要な資格になります。また、PADI登録店にてインターンすることで、講習のプロフェッショナルになれる可能性が広がります。 ダイブマスター講習は、達成条件に基づいて認定が決まる講習です。一つひとつ内容を確認しながら進めていくため、最初にまとめてではなく、進行に合わせてご案内しています。次の講習内容に進む際に、その都度、海やプールの講習料金が発生します。ご自身のペースで進めていただける講習となっています。

料金
料金総額:¥79,800(税込)

経験本数の目安:
講習開始時に40ダイブ以上、認定には60ダイブ程
参加前条件:
・PADIマスタースクーバダイバー以上
・エンリッチド・エアSP
・ナイトSP(推奨:器材エキップメントSP)

・RD講習の参加前条件に含まれるSP4種目
・ログブックに最小限40ダイブの完了
・EFA一次および二次ケア+AED(24か月以内)
・医師の署名入り病歴/診断書(12カ月以内)
・レスキュー時に作成した緊急アシストプラン
・ドライスーツを含む全ての器材(Tiaraにて購入)
・スキル事前確認の終了(下記参照)
・受講前に模範的な行動・資質・接客審査あり

料金に含まれるもの:
・店舗演習費
・店舗から現地までの送迎
・演習テスト費
・エグザム費用

含まれないもの:
・スキル事前確認費用×2日
・限定水域講習費税込¥18,480×4日、
・海洋実習費税込¥20,680×8
※最短日数を表示
・DM登録申請料
・DM年間保険料
・必須器材
・e-learning購入費税込¥57,572
・講習必要器材(Tiara購入品に限る)
講習最長期間:
・7か月間
・学科e-Learning(約1か月)

講習時の器材はご自身の器材での受講になります
達成条件に基づいて取得が決まります

期間

最短日数:14日 最短日数はe-Learning終了の方が可能になります。
Tiaraはお客様のご予定に合わせて日を調整。
日数ではなく達成条件クリアにより認定。連続でなく1日ずつ隔週、宿泊でも大丈夫!

e-Learning:ナレッジレビュー第1章から第9章
エグザムpart1・2 約1か月で終了(最長3か月まで)
スキル事前確認:プール又は限定水域にて確認
実施費用:税込¥20,680×2日~
参加前条件のスキルに達するまでの日数分
スキル事前確認内容:
・オープンウォーター講習時に習った24スキル
・ダイバーレスキュー
・4種目の泳力等チェック
・プロフェッショナリズムなど
※スキル事前確認日を決定しファンダイブ中などで練習(マスタリーラーニング)しましょう。

コース内容

プロフェッショナルを目指すには▶ Tiara-pro 東京