ステップアップダイビング(PADI)
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ステップアップダイビング(PADI)

PADI アドバンスド・オープン・ウォーター講習(AOW)

👑 沖縄や海外で余裕を持って楽しむため
👑 “取るだけで終わらない”その後が変わる
👑 13年間無事故 × PADI 5 Star IDCで安心

PADIダイブセンターTiaraのアドバンス・オープン・ウォーター(AOW)講習。1日3ダイブにせず、1種目・1ダイブを大切に学ぶ3日間コース。OWD取得後すぐ参加でき、フルレンタル・宿泊2食込み。

もっと潜りたい、でも、急がなくて大丈夫
5ダイブを、海を楽しむ3日間に

OWDのあとは、もう少し海を楽しむ時間へ
TiaraのAOWは日帰り1日+1泊2日の3日間で開催

AOW講習概要

日帰り1日+1泊2日(全3日間)
全5ダイブ
参加条件:PADI OWD以上
他団体のOWD相当資格でも参加可
OWD取得後すぐOK
経験本数なし・事前SP取得なし
毎月限定5名様まで

AOWで迷ったらこちら 👑

2日?3日? 料金・参加条件など
よくあるご質問をまとめています

PADIアドバンス(AOW)の Q&Aを見る →
日帰り1日+1泊2日をセットでお申し込み
3日間は連続していなくても大丈夫です。

日帰り講習から1泊2日までは14日以内
5ダイブの経験や水中感覚をつなげていくため、14日以内としています。

PADIダイブセンターTiaraのAOW講習。5ダイブをゆったり3日間で、総額89,800円。宿泊1泊2食・東京からの送迎・フルレンタル・eラーニング・申請料込み。OWD取得後すぐ参加でき、経験本数・事前SP取得なし。

AOW講習料金

講習費 39,800(税込)
+elearning・5 Dive・レンタル・宿泊・送迎
総額 89,800円(税込)

総額89,800円に含まれるもの
・PADI eLearning教材
・海洋実習5ダイブ
・器材フルレンタル
・ダイブコンピューター
・宿泊1泊2食
・1人部屋(追加料金なし)
・東京から海までの往復送迎
・Cカード申請料

料金に含まれないもの
・昼食代
・個人的な飲食代(お酒など)

PADI AOWは2日?3日?Tiaraは3日間

AOWは、5つのアドベンチャー・ダイブを経験しながらダイビングの楽しみ方を広げるステップアップコースです。
1日3ダイブにせず1種目・1ダイブを大切にします
次を急ぐために短く終わらせず、 練習したあとはその日の海を楽しむ時間もしっかり残します。

学ぶことと、海を楽しむこと、その両方を大切にした3日間です。

講習5ダイブで、もっと海が好きになる
ひとつ前の経験を、次のダイブへ
5ダイブを次に繋がる経験に!!

講習の先にある楽しい海へ

なんとなく種目をこなすのではなく、 そのスキルが海のどんな場面で役に立つのか まで学びます。
ナビゲーション、ディープ、生物の見分け、浮力、これからのダイビングにつながる5ダイブです。
いつか沖縄や海外の海へ。
AOWの経験が、その先の海につながります。

PADIアドバンス講習の3日間

日程 講習内容
日帰り PPB または ドライスーツ
Dive Against Debris®
2ダイブ
宿泊
1日目
ディープ
魚の見分け方
2ダイブ
宿泊
2日目
陸上でコンパス説明・練習
水中ナビゲーション
1ダイブ

最後の日は1ダイブ
陸上でしっかり練習してから水中ナビゲーションへ。
疲れて終わるより、できることを増やした3日間に!

2日間で5ダイブを急ぐのではなく、コンパスや魚の見分け方などをじっくり学び、海も楽しむTiaraのPADI AOW3日間講習。

45歳以上の方は、 年齢や体力に合わせた講習設計での講習になります。
【無理なく進める講習設計のご案内】

東京から海まで、送迎付き

JR:新宿・渋谷・池袋
小田急:祖師ヶ谷大蔵・成城学園前・登戸
京王:八幡山
東急:用賀・上野毛
南武・田園都市:武蔵溝ノ口

AOWのあとも海を楽しもう

AOW認定後3ヶ月以内なら、 ドライスーツSPまたは 中性浮力(PPB)SPを特別料金で受講できます。

通常 49,800円 29,800円
日帰り1日・海洋実習・往復送迎込み
修了後はPADIのSPカードが発行されます
※AOW認定日から3ヶ月間有効/どちらか1コース
※教材・講習・申請料込み

PADIアドバンス(AOW)講習のお申し込み

日帰り1日+1泊2日を
セットでお申し込みください

3日間は連続していなくても大丈夫です
日帰り講習から1泊2日までは14日以内

PADI公式 Advanced Open Water Diverコース案内

PADI公式ブログをもとに記載

Tiaraは
PADI 5 Star Instructor Development Centerです
PADIの基準に沿って、これからもっと海を楽しみたい方のステップアップをサポートしています
PADI公式サイトでTiaraを確認する

全世界では6,600店舗以上、日本国内でもおよそ500店舗のダイビングショップがPADIダイブセンター/ダイブリゾートとして認可されており、首尾一貫した質の高いトレーニングおよびサービスを確実に提供。皆様の快適かつ安全なダイビングをサポートします。PADI5スターIDセンターは、5スター・ダイブセンターの規準を満たしているだけでなく、PADIインストラクターレベルのトレーニングを提供できる、唯一のダイブセンターです。Cカードも店舗名入りのゴールドカードを発行
 日本国内・海外では証明として提示できます

PADIゴールドカードを手に持つ女性のイメージ。アドバンスド・オープン・ウォーター(AOW)講習後に発行される世界基準のダイビングライセンスと安心の証を表現した写真

ご予約・空き状況
お申し込みは、毎月限定5名まで。
日程はお申し込みから2ヶ月以内になります。

▶ 日程を決めて予約に進む

AOWを“条件”ではなく“パスポート”として身につけることでその後のダイビングが大きく変わります

▶ はじめてのステップアップでも不安が残らない理由: Tiaraの7つの約束

PADIスペシャルティーダイバー(SP)

PADIスペシャルティダイバーコースの講習イメージ。ディープダイブやナビゲーションなど複数のSPコースと、海中を泳ぐダイバーをピンク基調で表現したやわらかいデザイン。未知の世界へのチャレンジで、少しずつ広がっていくダイビングの世界。
PADIスペシャルティ・ダイバー・コースは、まだ経験していない分野のダイビングを楽しみながら遊びの幅を広げていく講習です。ディープダイブやナビゲーション、サーチ&リカバリー、水中スクーターなど、それぞれの分野の進め方や計画、マナー、トラブルの予防も、無理なく、自然に身につけていきます。「スペシャル」といっても特別なものではなく、それぞれのペースで楽しめるステップです。
1つのSPごとにCカードが発行され、経験が形として積み重なっていきます。“取るだけで終わらない”

楽しみながら少しずつ世界が広がっていきます
PADIスペシャルティダイバーコースの講習イメージ。海辺で女性がディープ・ナビゲーション・水中フォトなどのSPダイビングを想像し、リゾート感ある水中体験を表現した画像。
各スペシャルティ・料金・確認事項はこちら

エマージェンシー・ファースト・レスポンス+AED(EFR)

エマージェンシー・ファースト・レスポンス(EFR)講習の様子。AEDと心肺蘇生法を学ぶ実技トレーニング風景 いざというときに備えて適切な処置の仕方を身につけておきましょう。このコースは心停止など生命にかかわる緊急時のケア(一次ケア)、即座に生命にかかわらないケガや病気のケア(二次ケア)について学ぶプログラムです。Tiaraは、一次ケアCPR二次ケアに加えてAEDも使用します。AEDを練習することにより、より実践的な技術を身に着けることができます。Cカード EFR が認定されます。世界中のさまざまな機関から正式な基準を満たすプログラムとともに、PADIステップアップコースに必要な資格にもなります。
料金: ¥ 24,800 (税込¥27,280)
参加前条件:なし
認定カード種類:EFR (1次ケア/2次ケア)
含まれるもの:eラーニング、バリアキット
含まれないもの:飲食代

講習時間

約2~3時間
eラーニング + 実技演習のため海には入りません

コース内容

eラーニングを実施前に終了。心停止など生命にかかわる緊急時(一次ケア)と心肺蘇生法(CPR)、即座に生命にかかわらないケガや病気(二次ケア)、AEDを演習を通して学ぶコース です。

認定Cカード有効期間:2年間
更新講習(失効前):¥ 18,800 (税込¥20,680)

PADIレスキューダイバー

レスキューは「助けるための講習」ではなく、
自分の余裕と安全性を高めるための講習です。PADIレスキューダイバー講習(RD)のイメージ画像。海辺で女性2人が会話するシーンと、安心して学べるダイビング講習を表現したリゾート風ビジュアル。 水面で慌ててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったり・・。そんなときはこの講習で覚えたセルフレスキューが必要になります。トラブル発生時に自分で対処できる知識と技術、トラブルが未然に防げるようになります。人命救助メインの講習ではありませんが、万が一の事故の際の救命救急法まで学びます。
応急法 1次ケア2次ケア が必要になります


講習日程:1泊2日(宿泊込み)
料金総額:¥79,800(税込)

参加条件:
・PADIアドヴァンスド以上
・応急法(EFR以上)の取得
下記のSP取得が望ましい
➀PPB
➁ディープ
➂サーチ&リカバリー
➃U/Wナビゲーター

・ご自身のフル器材(器材操作をする講習のため)
経験本数の目安:講習開始時に30~50ダイブ
講習内容:eラーニング、限定水域講習1日+海洋実習1日(宿泊)の2日間
含まれるもの:
・eラーニング
・限定水域講習費
・海洋実習費
・ポケットマスク
・宿泊代(1泊2食付き・個室OK)
・関東の各集合場所から現地までの送迎
含まれないもの:
・資格申請代(税込¥8,030)
・昼食代
・嗜好品代(お酒・お煙草など)

期間

2日間 (達成が条件のため追加講習有り)
1泊2日の宿泊講習

コース内容

PADIレスキューダイバー(RD)のゴールドカードイメージ。短髪の女性がカードを手前に持ち、安心して学べるダイビング講習とスキル向上を表現した写真。eラーニング
限定水域講習または海洋実習初日までにeラーニングの終了をお願いします。講習の初日には緊急アシストプランの作成、学科の確認をしましょう。eラーニングを終了しているのでテストはありません。間違えた問題は再度講習が聞けるのがeラーニングの魅力ですので、是非じっくり楽しくeラーニングを実施してください。


限定水域1日+海洋実習2日
1日目:クイック・リビュー
限定水域:海で10個の課題とサーチの練習
2日目:緊急アシストプランの作成
海洋実習:シナリオを作って応用試験

課題と試験を2日間での達成を目指しましょう
追加講習費¥ 22,000(税込¥24,200)/1日

PADIマスタースクーバダイバー(MSD)

PADIマスタースクーバダイバーを象徴するビジュアル。水中を泳ぐダイバーとロゴで、経験を積み重ねたダイバーの到達点を表現した画像 MSD(マスター・スクーバ・ダイバー)とは、さまざまなダイビング活動や環境でスキルを磨いて、経験を積んだことを意味するランクです。専門のコースがあるわけではなく、そのダイバーの経験を表彰するものです。多くの楽しみ方を知っていると同時に、あらゆるトラブルの予防を考え・常に対処能力を備えた最も安全を大切にするダイバー。それがマスター・スクーバ・ダイバーなのです。知識とSPの継続演習は必須になります。
※Tiaraは「take the MSD Challenge(MASTER SCUBA DIVERに挑戦する方)」を応援します。

認定条件


※ログブックに記録された50ダイブ以上のダイビング経験の証明が必要です

料金

¥6,600(税込)
料金に含まれるもの:
・資格申請料
・Cカード
・賞状

PADIダイブマスター(DM)

PADIダイブマスター講習中の様子。プールで器材を装着した受講生とインストラクターが笑顔で達成感を共有しているシーン ダイビングの楽しさ、素晴らしさを他の人に伝えたい。ダイビングの知識を広げ、ダイビング・スキルを磨きたいとお思いの方、ダイブマスターをお勧めします。ダイブマスター講習終了後は、常にダイビング活動の模範となり、スキルのアップデートが必要な資格になります。また、PADI登録店にてインターンすることで、講習のプロフェッショナルになれる可能性が広がります。 ダイブマスター講習は、達成条件に基づいて認定が決まる講習です。一つひとつ内容を確認しながら進めていくため、最初にまとめてではなく、進行に合わせてご案内しています。次の講習内容に進む際に、その都度、海やプールの講習料金が発生します。ご自身のペースで進めていただける講習となっています。

料金
料金総額:¥79,800(税込)

経験本数の目安:
講習開始時に40ダイブ以上、認定には60ダイブ程
参加前条件:
・PADIマスタースクーバダイバー以上
・エンリッチド・エアSP
・ナイトSP(推奨:器材エキップメントSP)

・RD講習の参加前条件に含まれるSP4種目
・ログブックに最小限40ダイブの完了
・EFA一次および二次ケア+AED(24か月以内)
・医師の署名入り病歴/診断書(12カ月以内)
・レスキュー時に作成した緊急アシストプラン
・ドライスーツを含む全ての器材(Tiaraにて購入)
・スキル事前確認の終了(下記参照)
・受講前に模範的な行動・資質・接客審査あり

料金に含まれるもの:
・店舗演習費
・店舗から現地までの送迎
・演習テスト費
・エグザム費用

含まれないもの:
・スキル事前確認費用×2日
・限定水域講習費税込¥18,480×4日、
・海洋実習費税込¥20,680×8
※最短日数を表示
・DM登録申請料
・DM年間保険料
・必須器材
・e-learning購入費税込¥57,572
・講習必要器材(Tiara購入品に限る)
講習最長期間:
・7か月間
・学科e-Learning(約1か月)

講習時の器材はご自身の器材での受講になります
達成条件に基づいて取得が決まります

期間

最短日数:14日 最短日数はe-Learning終了の方が可能になります。
Tiaraはお客様のご予定に合わせて日を調整。
日数ではなく達成条件クリアにより認定。連続でなく1日ずつ隔週、宿泊でも大丈夫!

e-Learning:ナレッジレビュー第1章から第9章
エグザムpart1・2 約1か月で終了(最長3か月まで)
スキル事前確認:プール又は限定水域にて確認
実施費用:税込¥20,680×2日~
参加前条件のスキルに達するまでの日数分
スキル事前確認内容:
・オープンウォーター講習時に習った24スキル
・ダイバーレスキュー
・4種目の泳力等チェック
・プロフェッショナリズムなど
※スキル事前確認日を決定しファンダイブ中などで練習(マスタリーラーニング)しましょう。

コース内容

プロフェッショナルを目指すには▶ Tiara-pro 東京